見守り支援ロボット Kibiro(キビロ) を活用した自立型個別学習塾 G-PAPILS

株式会社FRONTEOコミュニケーションズと株式会社学研ホールディングスは

学研の豊富な教材コンテンツとKnewton社のアダプティブ・ラーニング・テクノロジーを連動させ見守り支援ロボット「Kibiro(キビロ)」を活用して「家庭学習の促進」に関する実証研究を3月中旬より約1か月間を予定して開始する予定です。

学習者の回答をAIが分析し、理解度向上のための教材のレコメンドを行い、この理解度分析と教材レコメンドを繰り返すことで学習者の現状と目標までの道筋を的確に明示することを実現させる。というものです。

同時に、これらの情報をもとに、学習メンターが、一人ひとりに合わせた方法で学習管理や生徒のやる気をサポートする仕組みになっている。との事

詳しくは、こちらのサイトをご覧になって下さい。