ストレージ センサーで自動的にファイルを削除し空き領域を増やす

今回の情報は、twitter からの情報です。

Creators Update
2017年4月11日から Windows 10 搭載パソコンに順次配信されている大型の更新プログラムです。

この Creators Update 版では、特定のアプリの一時ファイルや一定期間ゴミ箱にあるファイルを自動で削除するストレージ センサー機能が追加されました。
私にはあまり縁の無い機能なのですが、BB のカミさんのようにあまり自分のパソコンを触らない人にはお勧めの機能だと思います。

ストレージセンサーの利用方法

「スタート」-「設定」をクリックし、「システム」をクリックします。

「設定」-「ストレージ」をクリックします。そして「ストレージセンサー」を「オン」にするだけです。

「空き領域を増やす方法を変更する」をクリックする。すべて「オン」にします。

設定も簡単ですね。